2匹の愛犬の手術でお金に困りました!

わたしは、犬を2匹飼っているのですが、その一匹が、エサとして与えたチキンの骨が食道に刺さり、緊急手術をすることになったのです。
愛犬は、10歳。今まで病気ひとつしない健康な犬なので、ドッグ保険のようなものは、考えてもいませんでした。今回も、病気ではなく、わたしの不注意の事故からだったので、生活費をなんとか絞りだして、お金をつくるしか方法がありませんでした。ドッグ保険にしても、犬の年齢制限が7歳までということで、加入できませんでしたし。
手術費用は、レントゲンに始まり、開腹手術、入院費、手術後の薬、食事代、そしてリハビリ費と合計40万円かかりました。保険なしなので、相場だと思います。
とりあえず、手術は成功し、犬が回復していくのが分かった時点で、命に代えられないことだと安心した矢先、今度は、もう一匹が、アキレス腱を切る大怪我をしました。
これも、不意の事故でしたが、予想外な上に、保険にも加入していなく、このとき、初めてお金に困って、金融機関にお金を借りにいきました。10万円でした。
このように、わたしたちは、不意の出費に弱い、つまり余裕がないギリギリの生活をしていることを改めて知らされました。そういう意味でも、お金は、余分に貯めておく必要がありますね。

お金は誰に借りればいい?

私はシングルマザー。息子一人と、私の母も養っている。
離婚して気持ちは楽になったけれど、今は手持ちの貯金が減り、お金の心配は絶えない。
私の母も離婚して女手一つで私を育ててくれた。
でも、やはり金銭的には恵まれていなかった。行きたい学校へ行けなかったし、短期留学もできなかった。私がアルバイトで稼いだお金も賃貸契約の更新につぎ込まなければならなかった。
自分の息子にはそんな思いをさせたくない。

この5月、借りている家の契約更新にあたり、お金を借りることにした。
わずかな貯金はある。でも、減らしたくない。
でも、誰に借りたらいいのだろう。
友人には絶対に借りられない。今まで一度も金銭の貸し借りはない。
だからこそ、ここでそのタブーを破るわけにはいかなかった。
私の勤める会社に借りようか?と、本当に考えていた。
でも、もともと少ない給料から返済で毎月1万円とか差っ引かれるとなると・・・
やはり気が進まない。それより、給料を少し上げてくれないか頼んでみようか。
でも、できませんでした。そうでなくても会社の業績が上がらず、売り上げは過去最低。
社員の誰一人今年は給料を上げてもらっていない。
結局、銀行のカードローンを利用することになった。
更新契約に必要なだけ借りた。そして返済は今月から。

頑張って働いて、少しでも貯金を増やしていきたい。

私は人にお金を借りるのは好きではありません

どうしてもお金が必要になってしまった時、一番先に思いつくのは
キャッシングです。
一番頼りたくないのが友人・家族です。
それは、もし自分がお金を貸してと言われてしまったらすごく困るし、
これからのお付き合いを考えてしまうからです。
まだ家族ならいいのですが、友人に借りることだけは避けたいなと思っています。

お金は一度人から借りると癖になったり、平気で貸してと言ってしまいそうな
人間になってしまうような気がします。
人からお金を借りるのが嫌だと思ったのは学生の頃からだと思います。
例えば、勤務先にお財布を忘れて出勤してしまったとして、
その日にかかる小銭でさえ同僚にお金を貸してと言うのが嫌な位です。
もし、貸してもらったとして返済を忘れてしまったら友情にひびが入って
しまいそうな気がします。
貸した人は、お金を返せとは言いづらいものだからです。

利息をはらってでも、自己責任のもとお金を借りることができるキャッシングは
とても便利なサービスだと思っています。
手持ちのクレジットカードに付いている機能で普段は利用しませんが、
どうしてもという時はコンビニでお金を引き出すことができます。
返済も自動で銀行口座から引かれるので、これほど便利なものはないと
思っています。
いざという時のためにキャッシングできるカードを持っておけば
安心して生活できると思います。

海外旅行に行きたくてカードローンを利用しました

私はワーキングプアのOLです。友達とルームシェアをして暮らしています。
月々の収入は10万円ほどしかありません。元彼の借金を肩代わりしているので、毎月自由に使えるお金はさらに少ないです。
光熱費や生活費で8万円は飛びます。食費は一ヶ月に一万円ですが、友達と食材をシェアしているのでなんとか暮らしていけています。残りはほぼ交際費に消えます。とても寂しい毎日を過ごしています。
そんななか、同じ職場の仲間で海外旅行に行くことになりました。
同じ職場には、旅行好きで気が強いOLのお局様のような、中心人物が一人います。
なんでも仕切りたがるので私は得意ではありませんが、その海外旅行を断るとハブられるのは目に見えています。
しかし私には貯金はまったくありません。
困ってしまったので、カードローンを利用してお金を作ることにしました。
驚くほどカンタンにお金が出てきたのでびっくりしてしまいました。
きちんと返すことを心に留め置いておかなければ借金地獄になってしまいます。
借金をしていることを自覚して、必ず毎月返していこうと思います。
海外旅行から帰ってきたら、転職もぼちぼちと考えていきたいです。
借金をする必要がない暮らしを早く実現したいと強く思っています。

お金を借りることに対して思うこと

私はまだ大学生のため銀行など金融機関から借りるという経験がないのですが、
大学生の時、友人から一度だけお金を借りた経験があります。
私は、小さいころから人からお金を借りることは絶対にしてはいけないと言われていたため、どんなに仲が良い友人からもお金を借りることはしませんでした。
私が一度だけ借りてしまったことですが、大学生の時新しいバイト先に変えようと思い、続けていたバイトを辞めてしまいました。しかしなかなか次のバイト先が決まらず、収入源がないまま一か月が経ってしまい手元にお金が無くなってしまいました。親に頼ることは避けたかったため、友人に申し訳ない気持ちがありましたが、友人にお金を借りてなんとか翌月に返済することができました。
この一度の経験ですが、私はこれ以来人にお金を借りることをしないと決めています。
たまたまこの友人は優しく私のことを信用していてくれてたためよかったのですが、借りることで今までの信頼関係に多少でもヒビが入ってしまう恐れもあると思います。お金が絡むトラブルは本当に何が起きるかわからないと感じています。
私が社会人になって働くようになり結婚をするとなると、家のローンを組んだり子供の学費の為に銀行からお金を借りたりしなければならないと思います。これは避けては通れない道と思ってますが、金融機関から借りたときは金融機関との信頼関係を崩さないようにしっかり働いて期日までにきちんと返済しなければならないと思っています。

アルバイト収入

5年ほど前から、web制作のアルバイトをしています。
お仕事の内容は様々で、オンラインショップの商品登録やオフィシャルサイトの更新、アクセス解析、バナー制作、サイト制作、リニューアル、時にはチラシ制作もしたりします。

バイト先の収入は月額なのですが、残業代が加算されないので、
時々、泣きそうな気分になります。
理由は、web制作のお仕事は納期が決まっているので、
通常の時間内では時間が足りないことが多々あるため、残業が続くパターンがあるからです。

一番辛かったのは、社員さんが続々と辞めてしまい、
アルバイトの私一人で3人分のお仕事をしなくてはいけなかった時期でした。
早朝からお仕事をして、残業をして、お休みも無く・・・
そんな過酷な日々が半年ぐらい続きました。

それでも収入が増えることは無く、
日常生活に必要な食品や雑貨類を買いに行く時間も無いため、
コンビニエンスストアでお買い物をしたりしているうちに、
出費が増えたりします。
最悪です。

仕事が増えすぎて、時間が足りない上に収入が増えないと、出費が増えるんですね。
あの時は、本当に悲しい思いをしました。

最近は、アルバイト先に社員さんが入社したので、
過剰なお仕事も分散され、一安心です。

会社に聞いたところ、
アルバイト代にかける人件費は今後も増やす見込みは無いとのことなので、
残業も早出もしないことにしました。

対費用効果という言葉をよく耳にしますが、
働く側も収入にあったお仕事の仕方があるのだなーと、
つくづく思います。

 

収入について

同じ時間でも長く感じる場合と短く感じる場合がある。
同じ金額でも些少に感じる場合もあれば、貴重に感じる場合がある。
収入についても同じだろう。まったくの不労所得、寝ている間に思いもかけず転がり込んできたお金というものをラッキーに感じるのは当然としても、「楽して稼げる」という言葉にも随分とニュアンスの差があるのも確かである。
たとえば、工場のベルトコンベアの前に立つとする。目の前に流れてくる、かなり重い製品を絶え間なく下に降ろしていかなければならない作業を想定する。これは大変だ。息が切れ、汗が止まらないようなペースだとすれば、「楽」とは対極に感じるだろう。
一方で、流れる製品を目視でチェックし、ある基準にもとづいて不適合なものについては上に札を乗っけるというような作業を想定してみる。この不適合商品が、まあ十分に1個ぐらいしか流れてこないとする。
楽といえば楽である。
これが、上の忙しい仕事と同じ時給、水準で提供されているとすれば、果たしてラッキーと感じるだろうか。もちろん、時間がとてつもなく長く感じるという苦痛はある。全然電話が入ってこないコールセンターなどというのもそうだ。あるセンターでは、とうとう私語OKにしてしまった。延々とお喋りしてるだけで収入が得られる。これも実は本当に「楽して稼げる」なのかどうか、微妙なところではある。

5年ほど前から、web制作のアルバイトをしています。 お仕事の内容は様々で、オンラインショップの商品登録やオフィシャルサイトの更新、アクセス解析、バナー制作、サイト制作、リニューアル、時にはチラシ制作もしたりします。